Services — AI活用・Dify構築
AIを、
「使えるところ」まで
実装する。
AI活用というと難しく聞こえますが、実際に効果が出るのは「使える形」まで作り込んでからです。ノーコード/ローコードのAI基盤Difyを使い、FAQ対応のチャットボットから、業務自動化、社内ナレッジ検索まで、実装込みでご支援します。
3万円〜
AI活用相談(2時間)から、要件が固まっていなくても相談可
Dify基盤
ノーコード/ローコードのAI基盤で構築、変更にも柔軟に対応
保守込み
公開後のプロンプト調整・ナレッジ更新も月次保守でカバー
何ができる?
AIチャットボット構築では、御社のFAQやサービス内容を学習させ、サイトへの組み込みまで行います。問い合わせ対応の一次窓口として、24時間稼働します。
業務自動化ワークフローでは、メール処理・データ集計・文書生成といった定型業務をDifyで設計・自動化します。社内ナレッジAI構築では、社内ドキュメントを学習させた検索・QAシステムを構築し、新人教育や問い合わせ対応の負担を減らします。
何から始めればいいか分からない段階でも、AI活用相談(2時間)から着手できます。導入後は、プロンプト調整やナレッジ更新をAI保守プランでおまかせいただけます。
EXAMPLE — たとえばこんなケース
問い合わせ対応に追われている、少人数チームのケース
同じような質問に何度も個別対応しており、他の業務に手が回らなかった。
FAQをもとにAIチャットボットを構築し、サイトに設置。よくある質問への一次対応をAIに任せ、個別対応が必要な問い合わせに集中できるようになる。
サービスと、こんな時に
| こんな時に | |
|---|---|
| AI活用相談 | 何ができるか分からない、まず相談したい |
| AIチャットボット構築 | FAQ対応や問い合わせの一次対応を自動化したい |
| 業務自動化ワークフロー構築 | メール処理・データ集計など定型業務を減らしたい |
| 社内ナレッジAI構築 | 社内文書の検索や新人教育の負担を減らしたい |
導入の流れ
01
ヒアリング
業務内容と課題を伺い、AIで解決できる範囲を整理します。
02
設計
必要な機能・学習させるデータ・組み込み先を設計します。
03
Difyで実装
チャットボットやワークフローを構築し、テストします。
04
運用・改善
公開後は、AI保守プランで継続的に改善します。
関連サービス
まずは相談から、本格的な構築まで、段階に合わせてお選びください。