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Web保守を「月7,000円から」にした理由
2026-08-20
#Web保守#料金
つくって終わりにしないために
Webサイトは、公開した瞬間がゴールではありません。むしろそこがスタートです。
- 商品や料金が変われば、ページも更新する必要があります
- セキュリティの脆弱性は、公開後も継続的にチェックが必要です
- アクセス解析を見ながら、少しずつ改善していく必要があります
こうした「続けるための作業」を、無理のない形でおまかせいただけるように、Web保守プランをご用意しています。
なぜ3段階に分けたのか
更新頻度はサイトによって大きく異なります。月に1〜2回の更新で十分な会社もあれば、キャンペーンのたびに何度も更新が必要なECサイトもあります。
そこで、更新・修正の対応回数を軸に、ライト(月3回まで)・スタンダード(月10回まで)・プロ(無制限) の3段階に分けました。詳しい内容は 料金プラン のページでも比較表にしています。
「24時間365日」を謳わない理由
Web制作会社の中には「緊急対応24時間365日」を謳うところもあります。ただ、正直なところ、小規模なチームでそれを本当の意味で維持するのは簡単ではありません。
MIRAVIでは、緊急対応も 営業日中に確実に対応する ことをお約束しています。できないことを謳うより、できることを確実に守る方が、長くお付き合いいただく上で大切だと考えているためです。
他社が制作したサイトの保守も歓迎しています。乗り換えの際の引き継ぎ費用(通常5万円)も、キャンペーン適用で無料になります。まずは無料ヒアリングからお気軽にご相談ください。